本日のタイムセール

2015年10月9日金曜日

グッド!モーニング 3連休おすすめ行楽先

東京味わいフェスタ2015
2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催に向けて、東京の多彩な魅力を国内外に発信するイベント「東京味わいフェスタ2015(Taste of Tokyo)」を開催いたします。
今回は昨年度実施した丸の内エリアに加えて、有楽町、日比谷とエリアを拡大して行います。
【会場】<丸の内エリア>丸ビル/丸の内仲通り/行幸通り <有楽町エリア>東京国際フォーラム <日比谷エリア>日比谷公園/日比谷シャンテ前
2015年10月9日~2015年10月11日

東京よさこい(ふくろ祭り)
「東京よさこい」は池袋西口の4商店会が中心となり、昭和43年に始まった『ふくろ祭り』の後半、毎年10月に開催されます。
全国から100以上のチームが参加し、元気な掛け声とともに踊りを披露します。
曲作りの基本は「よさこい」をもとにして、「東京音頭」などのその土地の民謡の一部を織り込んで作ります。
友好都市の観光物産展と協賛企業ブースが並ぶ豊島区民が誇るお祭りを大いに楽しみましょう。
池袋西口駅前特設会場など池袋駅周辺 2015年10月10日~2015年10月11日

池上本門寺「お会式」
日蓮聖人の命日には全国各地でお会式が営まれるが、池上本門寺は御入滅の霊跡であるためもっとも盛大に営まれる。
730年もの間行われてきた、歴史と伝統に彩られた由緒ある行事だ。
見どころは万灯練り供養。桜の花で飾った万灯を持った総勢約3000人が、池上駅周辺から本門寺までの約2kmの行程を練り歩く。
毎年30万人もの参拝者が訪れ、迫力の一夜となる。「万灯練り供養」と「臨滅度時法要」の模様は、インターネットにて放映予定。
2015年10月11日~2015年10月13日

日本橋恵比寿講べったら市
大根を甘く浅漬けにしたべったら漬けを売る露店が、宝田恵比寿神社を中心に、旧大伝馬町一帯(日本橋本町三丁目、大伝馬町)また堀留町にかけてに並ぶ「日本橋恵比寿講べったら市」。
江戸時代の中期、宝田恵比寿神社の門前で10月20日の恵比寿講(商家で恵比須をまつり、親類・知人を招いて祝う行事)にお供えするため、前日の19日に市が立ち、魚や野菜、神棚などが売られるようになったのが起源だという。
露店は400~500軒が連なり、仕事帰りの会社員や遠路訪れる観光客で、大伝馬町は遅くまでにぎわいを見せる。
2015年10月19日~2015年10月20日

木場の角乗
江東区木場の地名は、かつて材木業関連の倉庫や貯木場が多かったことに由来しています。 「木場の角乗」は、そんな木場ならではの、江東区の民俗芸能です。
木場で働く筏師が鳶口一つで太く大きな丸太を自由に操り、筏を組む仕事の中から生まれたといいます。 地名の由来を後世に伝え、伝統文化をのこすために、江東区民まつりでは毎年木場公園の専用池で「木場の角乗」を行っています。
木場だからこそ生まれた、水に浮かぶ角材を自由に操る見事な技をお楽しみください。 江東区民まつり イベント池/都立木場公園
2015年10月18日

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